JAPAN☆予言新聞

ハリーポッターに関する国内外の話題を更新中です! たまに、私の日記も更新しています(^^; TB&コメントもOK♪

2014年06月

ゲイリー・オールドマン、ユダヤ人に対する発言を謝罪

2014年6月27日 13時30分


ゲイリー・オールドマン - Steve Granitz / WireImage / Getty Images

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 [シネマトゥデイ芸能ニュース] 俳優のゲイリー・オールドマンが、米プレイボーイ誌のインタビューでユダヤ人を侮辱する発言をしたとして謝罪した。

 ゲイリーは米プレイボーイ誌のインタビューで、過去に反ユダヤ主義発言で物議を醸したメル・ギブソンを擁護。その際に「メルはユダヤ人に支えられている街(ハリウッド)にいて、そこで間違ったことを言ってしまった。まるで恩をあだで返すようにね」などと発言していた。

 その後、ゲイリーは「このインタビューはちょっと変な方向に話が飛んでしまったね。僕の言ったことをちゃんと編集してくれよ。じゃないと僕が偏見で凝り固まった人に見える」と自らの発言をフォロー。だが、結局はそのまま掲載され、懸念していた通り、関連団体から批判を浴びることになった。

 これに対して、ゲイリーは名誉毀損(きそん)防止組合に宛てた公開状の中で「プレイボーイ誌のインタビューの中で多くのユダヤ人に対して侮辱的な発言をしてしまったことを深く後悔しています」と謝罪。「印刷されたものを見て、それらが無神経で、また誤ったステレオタイプを促進しかねないということに気付きました」と明かした。

 続けて、ゲイリーは「わたしたちの業界、またわたし自身のキャリアを振り返ってみても、ユダヤ人には多くの借りがあります。わたしは個人的にもユダヤ人には親近感を抱いていますし、この謝罪が心からの、うそ偽りのないものであることをわかってほしいと思っています」とつづっている。(編集部・福田麗)


http://www.cinematoday.jp/page/N0064155

「ハリポタ」作者が別名義でミステリー 日本語訳が出版



朝日新聞デジタル 6月26日(木)17時28分配信

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J・K・ローリングさんが別名義「ロバート・ガルブレイス」として発表したミステリー「カッコウの呼び声」

 世界的ヒットとなった「ハリー・ポッター」シリーズの作者で英国人作家のJ・K・ローリングさんが、ペンネームを変えてひそかに発表した話題作「カッコウの呼び声」(講談社)の日本語訳が、26日に刊行された。

 ホームレス探偵と秘書がスーパーモデル転落死事件の謎を解いていくミステリー。昨年、無名の新人作家ロバート・ガルブレイスの作品として英国で発売された。ところが、発売数カ月後にツイッター上でローリングさんの作であることが出回り、情報をもらしたローリングさんの顧問弁護士が罰金を支払う事態に発展するなど、話題となった。

 ローリングさんの意向で日本語版の著者名は「ロバート・ガルブレイス」。帯の裏面に、ローリング作であることが小さく記されているだけだ。別名義を使ったことについてローリングさんは、「過大な宣伝や期待をもたれずに書いて、ありのままの評価を受けてみたかった」と語っている。

朝日新聞社



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140626-00000031-asahi-ent

もしも「ハリポタ」の主人公がドラコ・マルフォイだったら?作者が回答




シネマトゥデイ 6月25日(水)15時50分配信






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どれが一番観たい? - 作者のJ・K・ローリング - Jeff J Mitchell / Getty Images

 もしも「ハリー・ポッター」シリーズの主人公がドラコ・マルフォイだったらという仮定に対して、作者のJ・K・ローリングがツイッターで回答した。

まだみんな幼い!映画『ハリー・ポッターと賢者の石』フォトギャラリー

 ローリングはツイッター上で、「ドラコ視点のハリー・ポッターを読めるならなんだってします」というファンからの呼び掛けに対し、「こんな感じでしょうね」とほかのファンによって制作されTumblrに掲載されていた「ドラコ・マルフォイによるハリー・ポッターの本」と書かれた画像をアップ。

 同画像にはシリーズの内容になぞらえて、「ドラコ・マルフォイと握手の拒絶」「ドラコ・マルフォイとポッターのより良いほうき」「ドラコ・マルフォイとハグリッドの血まみれチキン」「ドラコ・マルフォイと僕の父親がそれを聞いていたらの年」「ドラコ・マルフォイと尋問官親衛隊」「ドラコ・マルフォイと姿をくらますキャビネット棚」「ドラコ・マルフォイと自身がバカだったと理解した年」とそれぞれのタイトルが記載されている。

 ファンは、ローリングの見事な機転に喜ぶと共に、ファンがTumblrにアップする画像を彼女がチェックしていたことにも興奮。ローリングのツイートは現在1万6,000件以上リツイートされており、「ハリー・ポッター」シリーズとドラコ・マルフォイがいまだにファンから愛されていることがよくわかる一幕となった。(編集部・井本早紀)


情報提供:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140625-00000026-flix-movi

USJ特典パス、ローソンが発売 2種類は「ハリーポッター」入場確約

SankeiBiz 6月24日(火)8時15分配信


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 ローソンは23日、米映画のテーマパーク、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市)のアトラクション待ち時間を短縮できるチケット「ユニバーサル・エクスプレス・パス」3種類の販売を7月1日から始めると発表した。このうち2種類は、7月15日開業の映画「ハリーポッター」の世界を再現した新エリアへの入場を確約する。

 全国の店舗に設置されている店頭端末「ロッピー」やネットチケット販売サイト「ローチケ」で取り扱い、コンビニエンスストアではローソンだけとなる。入場券は別に必要。USJのハリーポッターエリアは人気が高く、入場が難しいとみられる。

 7つのアトラクションで待ち時間を短縮できる「パス7」の価格は5600~7900円。「パス5」が4400~5900円となっており、パス7とパス5はハリーポッターエリアのアトラクションも対象になっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140623-00000026-fsi-bus_all

「ハリー・ポッター」ルパート・グリント、今秋ブロードウェイデビュー




映画.com 6月20日(金)20時30分配信



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昨年の初舞台に続いて ブロードウェイデビューが決定!

 [映画.com ニュース] 「ハリー・ポッター」シリーズのロン・ウィーズリー役で知られる英俳優ルパート・グリントが今秋、米ブロードウェイデビューを果たすことになった。

 昨年、英ロンドンのウェストエンドで上演された「Mojo(原題)」で初舞台を踏んだグリントが、ブロードウェイにも進出。トニー賞受賞歴のある劇作家テレンス・マクナリーが新作劇のオープニングナイトの舞台裏を描いた喜劇「It’s Only A Play(原題)」で、F・マーレイ・エイブラハム、マシュー・ブロデリック、ストッカード・チャニング、ネイサン・レイン、ミーガン・ムラリーら豪華キャストに加わることになった。

 神童と呼ばれる演出家フランク・フィンガー役を演じるグリントは、「この素晴らしいキャストと制作チームのもとブロードウェイデビューすることが決まり、ワクワクしています」とコメントした。演出を手がけるのはジャック・オブライエン。ジェラルド・ショーンフェルド・シアターで、10月9日~2015年1月4日に上演される。

 グリントは「ハリー・ポッター」シリーズ終了後、「バレット・オブ・ラヴ」(日本劇場未公開)などに出演し、現在撮影中のコメディ映画「Moonwalkers(原題)」ではロン・パールマンらと共演している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140620-00000018-eiga-movi
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