JAPAN☆予言新聞

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国内舞台挨拶&上映

ハリポタ余裕でビリー越え! 報道陣300人が結集

6月28日20時51分配信 オリコン

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ラドクリフの登場を待ちわびるファン

 大人気ファンタジーシリーズ第5章『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(7月20日全国ロードショー)の公開に先駆けたジャパンプレミアが、6月28日(木)に六本木ヒルズ・アリーナ広場で開催。来日中の主演ダニエル・ラドクリフを一目見ようと、招待された約1200人のファンと約300人の報道陣が集まった。

イベントの模様はこちら
 イベント前日の27日に成田空港に来日したラドクリフのお出迎えは、平日の早朝ということもあり約30人程だったと報じられたが、イベントには『ハリー・ポッター』の公式WEBサイトで募集された“ダンブルドア軍団”のファンら約1200人が集結。

 報道陣もTVカメラ約50台、スチールカメラ約150台、記者約100人と合計300人が駆けつけ、24日(日)に行われた『ビリーズブートキャンプ』の生イベントでの200人を余裕で上回った。

 イベントは、集まった多くのファンに、丁寧にサインをしながらレッドカーペットを歩いたラドクリフが「日本のファンは最高! 来てくれてありがとう」とカタコトの日本語で挨拶し、会場からは黄色い歓声が飛んでいた。

笑顔のダニエル・ラドクリフの写真はこちら

ロケット情報提供:headlines.yahoo.co.jp/

「ハリポタ」最新作でハーマイオニーが来日会見

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人気シリーズ最新作「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」の
エマ・ワトソンが来日、11月18日に会見した
 
 人気シリーズ最新作「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」の公開を控え、同シリーズでハーマイオニー役を演じているエマ・ワトソンが来日。11月18日に東京国際フォーラム(東京・有楽町)で会見を開いた。

 エマは昨年に続き2度目の来日だが、主人公ハリーことダニエル・ラドクリフは別の映画の撮影のため来日できず、ビデオメッセージで「アクションや特撮がすごいけど、今回は初恋も描かれていて人間味にあふれているよ」と挨拶。また、当初は来日予定だったロン役のルパード・グリントも祖父が急逝したことで来日をキャンセル。「シリーズはどんどん進化してるから楽しんで」とメッセージが送られた。

 会見場のエマは本作の演技について「大きな感情の幅を表現できてチャレンジングだった」「(劇中の恋模様には)実体験を役立てたられたと思う」と語り、これまでのシリーズを通して「いろんな体験や出会いで成長したと思うけど、それは観客の皆さんのほうがよく感じてもらえるかも」とコメント。思春期真っ只中の彼らの成長ぶりをスクリーンで確認されたし。11月26日より全国ロードショー。

「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」オフィシャルサイト (eiga.com) - 11月23日0時20分更新

情報提供:ロケットheadlines.yahoo.co.jp/

エマとロバートは東京に着きます


11-17-05@午後11時54分
みかんマシューによって掲示されます。

リボンエマ・ワトソン(ハーマイオニー)とロバート・パティンソン(セドリック)は今日、ハリー・ポッターと炎のゴブレットプレミアのために東京(日本)に到着しました。(ハリー・ポッターと炎のゴブレットは数日後にそこで行われるでしょう)。 DanRadcliffe.co.ukHPANAのおかげで彼らの到着のビデオをここにダウンロードすることができます。

星情報提供:veritaserum.com/

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恋の魔法にクラクラ…エマ・ワトソンが“ハリポタ”新作で会見

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写真
 
 “ハリポタ”シリーズ最新第4弾「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(マイク・ニューウェル監督、26日公開)に出演するエマ・ワトソン(15)、ケイティー・ラング(18)らが18日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで来日会見を行った。



 ハリーの友人、ハーマイオニー役のエマは1年5カ月ぶりの来日となり、Gパンにジャケットとカジュアルスタイルで登場。今作では淡いロマンスが描かれクリスマスの舞踏会ではドレス姿も披露する。クリスマスの場面はとくにお気に入りといい、「いろんな感情を表現しなければいけなかったのは挑戦でしたが、楽しいシーンでした」とニッコリ。また、登場人物に絡めてシャープで頭がいいハリータイプ、温かくて面白くてでも乱雑なロンタイプ、タフでしっかりしたビクトールタイプのどの男性がタイプ?との質問には、「理想としては3つのタイプが混ざった感じ。難しいですが、どっちかって言われれば知性をとってハリー」と話した。

 一方、ハリーの初恋相手役を演じたケイティーは「ステキな役でした。(2人の場面は)楽しくできました」。ハリー役のダニエル・ラドクリフ(16)は別の映画の撮影のため来日できずビデオメッセージを寄せた。

 当初来日を予定していたハリーの友人ロン役のルパート・グリント(17)は祖父が死去し欠席、手紙でコメントを寄せた。

〔写真:表情もいくらか大人っぽくなったエマ・ワトソン。“ヘソ出しルック”でセクシーさもチラリ=東京・丸の内の東京国際フォーラム〕
(サンケイスポーツ) - 11月19日8時2分更新


ロケット情報提供:headlines.yahoo.co.jp/

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デイリースポーツ

スポーツ報知

スポーツニッポン

ハリポタ:“シンデレラ”2人が来日 最新作会見

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(左から)製作のデイビット・ヘイマン、エマ・ワトソン、ケイティー・ラング、ロバート・パティンソン、マイク・ニューウェル監督 大ヒットファンタジー映画の第4作「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」の公開を前に、マイク・ニューウェル監督とヒロインのハーマイオニー役のエマ・ワトソン(15)、ハリーの初恋の相手役のケイティー・ラング(18)らが18日、記者会見を開いた。

 会見には、ハリー役のダニエル・ラドクリフは他の作品の撮影中で、ロン役のルパート・グリントは祖父が亡くなったため来日しなかったが、恋敵役のロバート・パティンソン(19)が出席。

 魔法学校の対抗戦が展開される今作では、ハリーの初恋も描かれ、相手役のラングは5000人の中からオーディションで選ばれた「シンデレラガール」。「最初はスター集団に入るのに緊張したが、同世代ということもあってすぐにうち解けられた」と話した。

 クリスマスパーティーの場面で見事なドレス姿を披露したワトソンは「シンデレラのような登場シーンはプレッシャーだった」と話した。ラドクリフはビデオで登場し、「日本にいけなくて本当に残念。映画のすごいところはアクションと視覚効果だけど、人間味にもあふれている」とメッセージを送った。11月26日から全国松竹・東急系で公開予定。【細田尚子】

キラキラ公式サイト

情報提供:毎日新聞 2005年11月18日 19時38分 (最終更新時間 11月18日 19時46分)

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